こんにちは、庭木・花木が好きなやすらーぎです。庭木・花木が好きと行っても珍しい花や木は知りません。
あくまでも一般家庭に植わってるような庭木や花木が好きな普通の知識レベルでのブログになります。
あと剪定術と言ってもプロレベルではなく、全く今まで庭木・花木の剪定をしたことがない人に向けての基礎レベルでのお話になります。
で今回は、教えるではなくチェンソーを安く購入でき嬉しかったので報告します。
そこそこパワーのあるチェンソーを1万6千円台で購入!
まずは、メーカーですが日工タナカエンジニアリングというメーカーが出していたのですが、少し調べたところ、2015年には日立工機という会社に吸収合併されています。
したがって、製造年月日は少なくとも4、5年前のものということになります。(チェンソーどんだけ売れないんだ)
そして、日立工機(現ハイコーキ)からも似たような商品と言いますかカバーに書いてある会社名が違うだけの商品が販売されていました。
ですのでスペックもハイコーキの物と全く一緒だと思われます。
格安チェンソーの性能面は?
総排気量 | 32.2ml |
使用燃料 | 混合燃料 (25:1) |
ガイドバー長さ | 350mm(14インチ)インテンズバー |
使用ソーチェーン | 91VG-52E(オレゴン製) |
性能面も他社のブランド品と比べても特に変わったようなところはありませんでした。プロでも普通にしようしているスペックです。
ハイコーキブランドのチェンソーの値段は、似たような物で25800円でした。こう考えると、ほぼ同じようなスペックで値段も1万円ほど安くなっていた旧日工タナカのチェンソーを買って凄くお得な気分になりました。
他にもまだ、お得なことがありました。
凄く安くなっていたのに付属品も超豪華!
外からは見えなかったのですが、自宅に帰りチェンソーを確かめようと袋を外してみると上記であげた写真の付属品が出てきました。
写真には一つだけですが、ソーチェーン交換用ハンドルが2本、チェーンオイル300ml、ソーチェーン目立て機1本、目立て補助具1つ、そしてソーチェーンが1つ付属品として付いていました。
ざっくり値段を調べると、交換用ハンドルとチェーンオイルは標準装備として、目立て機+目立て補助機で約1500円、ソーチェーンが約3500円、合わせて5000円分の付属品が付いていたということになります。
購入場所はホームセンターDAIKI
DAIKIというホームセンターが全国区なのか、関西地区にしかないのかわかりませんが数有るホームセンターを回ってたまたま見つけた商品でした。
使用感については、近日中にアップしたいと思っております。